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    春ねむりが楽曲提供をした、東京女子流「ラストロマンス」がdTVマンガ「わたしに××しなさい!」の主題歌に決定!

     

    また、同作は玉城ティナと小関裕太のW主演で3月に実写ドラマ化+6月には映画化されることも決定。

    少女コミック誌『なかよし』(講談社)で2009年から2015年まで連載されていた漫画。原作は遠山えま。学園一のモテ男・時雨が、とある秘密を握られたことで、雪菜から「わたしに××しなさい!」と恋のミッションをつきつけられ、エスカレートしていくうちに、本当の恋愛に発展していく模様を描く。

    【配信概要】

    ■配信日:2018年2月23日(月)

    ■更新日:毎週月曜日(初回のみ2話・以降1話ずつ更新)

    ■キャスト:赤﨑千夏/逢坂良太

    ■原作:「わたしに××しなさい!」(講談社「なかよし」全19巻)

    ■主題歌:東京女子流「ラストロマンス」(avex trax) 2018年2月28日Release

    ■サイトURL:dTVマンガ「わたしに××しなさい!」

    ©遠山えま/講談社/BeeTV

    "うたう最終兵器"春ねむりが、1stフル・アルバム『春と修羅』のリリースを発表。

     

    前作、後藤まりことの衝撃的な共作シングル『はろー@にゅーわーるど / とりこぼされた街から愛をこめて』によって新たなトゲを芽生えさせただけではなく、東京女子流のリニューアル第1弾シングル『ラストロマンス』に作詞/作曲/編曲で参加するなど、ポエトリー・ラップ曲以外の楽曲制作でも新しい才能を開花している、春ねむり。

    その中でのリリースとなる今作も、作詞/作曲は全トラック自身が担当。彼女の持つ様々なバックグラウンドが詰め込まれ、全17トラックとボリューム感のある作品に仕上がった。

    初回盤には、2017年10月26日に武蔵公会堂にて開催された初ホール・ワンマン・ライヴ"ぼくを最終兵器にしたのはきみさ"のライヴ映像をダイジェスト収録したDVDが付属される。

    また、それに伴いティザー映像も公開致しました。

    うたう最終兵器「春ねむり」が、特効演出を使った爆発MV「さよならぼくのシンデレラ」を公開した。

    今回公開された映像は、現在のJ-POPを壊し、そしてあたらしく生まれ変わるという事を念頭に置き、CGではなく「現実で爆発」を為した大規模なミュージックビデオになっている。

    このミュージックビデオは、クラウドファンディングで募った制作費で作られたもので、監督を務めたのは映像ディレクター"加藤マニ"。 楽曲のトラック提供は、音楽プロデューサー"蔦谷好位置"。

    当初「さよならぼくのシンデレラ」は、蔦谷好位置がパーソナリティをしていたJ-WAVE"THE HANGOUT"のラジオリスナーのために作られた曲である。

    映像の最後には、クラウドファンディングでの制作をサポートした支援者(共犯者)の名前も登場している。

    春ねむり コメント「ここで起こっている爆発が物理的なそれであることに意味があり、それをきみと起こすことに意味がある、と言ってわたしはクラウドファンディングをはじめました。この爆発にたくさんのひとが加担してくださったことを、とても誇らしく思います。「さよならぼくのシンデレラ」というこの曲と映像が、永遠に「きみとぼくで壊すメトロノーム」のその契機になり続けるよう、ずっとうたをうたいたいな、と思います。MVぜひ見てください!よろしくお願いします!」

    2月28日にリリースされる東京女子流、リニューアル第一弾シングル「ラストロマンス」を春ねむりが楽曲提供!

    春ねむりが他のアーティストに詞曲の楽曲を提供するのはこれが初。彼女は制作のみならず、ボーカルディレクションも担当している。

    東京女子流サイト

    映画「; eternal spring」主題歌「kick in the world (Acoustic ver​.​)」を配信リリース致しました。

    Bandcampにて視聴・購入可能です(フリー)

    Bandcamp

    春ねむり × sry the lateman「buzz light ear」を配信リリース致しました。

    各配信サイトにて視聴・購入可能です。

    Bandcamp

    OTOTOY

    iTunes

    Apple Music

    また、それに伴いLyric Videoも公開致しました。

    資生堂の医薬品リップクリーム「モアリップ」のプロモーション企画として、MIRI(ライムベリー)、らみた たらった(校庭カメラガールドライ、校庭カメラギャル)、春ねむり、加藤真弓の女性ラッパー4人が新ユニット・モアリップスを結成。

    オリジナル曲「ひび割れない 日々」のミュージックビデオをYouTubeで公開した。

    担当バースのリリックと歌唱、全コーラスを担当。

    サイトURL:モアリップスオフィシャルサイト

    春ねむりが、6月7日にリリースしたミニ・アルバム『アトム・ハート・マザー』より「いのちになって」のMVメイキング映像を公開した。

    普段見ることのない貴重なオフショットや少し挙動不審な姿、撮影時のNG映像などが楽しめる。

    通常盤MVと合わせてご覧ください。

    「ROCKIN'ON JAPAN 2017年11月号」にて、カラーディスクレビュー掲載

    ROCKIN'ON JAPAN

    「Sound & Recording Magazine 2017年11月号」にて、カラーディスクレビュー掲載

    Sound & Recording Magazine

    「Zipper AUTUMN号」にて、カラーディスクレビュー掲載

    Zipper

1995年生まれ、横浜出身のシンガーソングライター / ポエトリーラッパー / トラックメーカー。17歳からバンドを始め、シンセを担当。21歳、突如マイクを握り、うたう最終兵器「春ねむり」としての活動を始める。自身で全楽曲の作詞・作曲を担当している。

活動をはじめて数ヶ月後には、正規音源未発売ながらBAYCAMP2016にO.A.として出演。 また、音楽プロデューサー蔦谷好位置氏とのコラボ曲「さよならぼくのシンデレラ」の制作ではリリックと歌唱を担当。2016年10月、ファーストミニアルバム「さよなら、ユースフォビア」でデビュー。

その後、デビュー3ヶ月でワンマンライブをソールドアウトし、冬のBAYCAMP201701、WOOLY SUMMITなど、複数のフェス・サーキットイベントへ出演。

また、トラックメーカーとしての楽曲提供、ソロでの客演参加も盛んに行い、2017年3月にはリミックス作品をリリース。そして、活動開始から一年、セカンドミニアルバム「アトム・ハート・マザー」をリリース。同作品が、2017年6月度「タワレコメン」へ選出。

直後の夏には、オーディション優勝を経て「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017」へ出演!(他、カオスフェス、つくばロックフェス、BAYCAMP 2017等へ出演)。さらに、8月には芋生悠主演映画「; the eternal /spring」の主題歌を担当、9月には後藤まりことの共作シングル「はろー@にゅーわーるど / とりこぼされた街から愛をこめて」をリリース。

デビューから一年の節目には、吉祥寺・武蔵野公会堂にて自身初となるホールワンマンライブを成功させた。

2017年11月、資生堂の医薬品リップクリーム「モアリップ」のWeb CMに出演しリリックと歌唱を担当。12月からは3カ月連続自主企画「冬の大三角」を行い、サードワンマンライブをソールドアウト。

2018年、東京女子流(avex)「ラストロマンス」を制作(作詞作曲編曲)するなど作家としても活動開始。

これが新世代のジェイポップ、こころはロックンロール。

  1. 全17トラック収録
  1. はろー@にゅーわーるど
  2. とりこぼされた街から愛をこめて
  3. yoake
  1. 空気人形
  2. いのちになって
  3. ぼくは最終兵器
  4. zzz
  5. SAYONARA BABY PINK
  6. TOKYO CALLING
  7. アンサー・ワルツ・ロマンス
  1. 怪物 ft.レイト(沈黙を語る人 remix)
  2. 怪物(Nelhate remix)
  3. 怪物(Nacler remix)
  4. 怪物(Nemu remix)
  5. 怪物(Take2)
  6. 怪物(Karaoke)
  1. 怪物
  2. 東京
  3. ゆめをみている
  4. 青い春
  5. ロックンロールは死なない
  6. ロンリーシティ
  7. 怪物 SKY TREE REMIX
  8. 青い春 GYOEN REMIX
  9. 東京 DIVER CITY REMIX
  10. ロックンロールは死なない BROADWAY REMIX feat. GOMESS

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